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ここまで9記事で、DMM株の強み(守り・安さ・時短・安心・ポイント・プロ仕様)をお伝えしてきました。
最後は「口座開設が面倒くさそう」という“最後の1mm”を潰します。
- 結論:いまやる価値は「コスト0円」×「最短当日」
- 1〜9記事の“うまいとこ取り”を1分でおさらい
- 準備するもの(これだけ)
- 【図解】DMM株の口座開設フロー(最短当日ルート)
- STEP1:申し込みフォーム入力(ここで迷わない)
- STEP2:本人確認は「スマホでスピード本人確認」を選ぶ(最短当日ルート)
- 【ここが本番】スピード本人確認を“1発で通す”撮影のコツ
- STEP3:審査 → STEP4:ID・パス受取 → 入金して取引開始
- 「詰まったら放置しない」— 問い合わせで“最後の不安”を潰す
- 【2025年12月25日時点】特典・キャンペーンは「口座だけ先に作る」が得
- 最後の一押し:あなたが今日やるべきことは「たった1つ」
- シリーズ記事
結論:いまやる価値は「コスト0円」×「最短当日」
- 口座開設も維持費も無料(作るだけで損は発生しません)
- スマホでスピード本人確認なら、郵送を待たずに最短当日スタートを狙えます
- 今日の5分が、明日からの「寝ている間にチャンスを拾う生活」に直結します
※「最短当日」は審査状況・お申込み内容・当社休業日等により前後します。必ず公式案内をご確認ください。
1〜9記事の“うまいとこ取り”を1分でおさらい
つまりDMM株は「始める前に怖い」「始めた後に迷う」「続けるほどコストが痛い」を、最初から潰しにいける設計。
あとは“手続きだけ”です。
準備するもの(これだけ)
※提出書類は「マイナンバー確認書類」+「本人確認書類」が必要です。最短で進めるなら、マイナンバーカードで完結するケースが多いです(提出方法・画面の案内に従ってください)。
【図解】DMM株の口座開設フロー(最短当日ルート)
最短当日を目指すなら、この順番
- フォーム入力(目安:5分)
- スマホでスピード本人確認(書類撮影+顔撮影)
- 審査
- ID・パスワード受取 → 入金 → 取引開始
※スピード本人確認以外の提出方法を選ぶと、ID等の受取が郵送になる場合があり、取引開始まで日数がかかることがあります。
「面倒」じゃなく、手順を知らないから面倒に感じるだけ。
今日、寝る前の5分で「申込完了」まで進められます。
【忙しい人向け】寝る前5分で“申込完了”まで進めるタイムスケジュール
STEP1:申し込みフォーム入力(ここで迷わない)
まずは公式の申込フォームに必要事項を入力します。
最短で進めるコツは「本人確認書類の記載と、住所表記を合わせる」こと。
- メールアドレス:迷惑メール設定に注意(受信できる状態に)
- 住所:書類の表記とズレを減らす(丁目・番地など)
- 勤務先/職業:空欄にせず正直に(確認が入る場合があります)
[ここに申込フォーム画面のイメージ画像を挿入]
STEP2:本人確認は「スマホでスピード本人確認」を選ぶ(最短当日ルート)
最短当日を目指すなら、ここが分岐点。
「スマホでスピード本人確認」は、オンラインで本人確認を完結し、ID・パスワードをWeb上で確認できる方式です。
[ここに『スマホでスピード本人確認』選択画面のイメージ画像を挿入]
具体的な流れ(メール → 専用ページ → 撮影)
- 申込後に届くメールを開く
- メール内の専用ページへアクセス
- 本人確認書類を撮影(例:マイナンバーカード両面)
- 顔写真(セルフィー)等の撮影
- 送信して完了 → 審査へ
※提出方法・撮影項目は画面の案内に従ってください。審査状況や当社休業日等により日数が前後する場合があります。
【ここが本番】スピード本人確認を“1発で通す”撮影のコツ
審査が長引く原因で多いのが、実は撮影ミス。
ここだけ守ると、やり直し確率を下げやすいです。
[ここにマイナンバーカードの撮影のコツを挿入]
これで「撮り直し→再提出→待ち」の時間ロスが減りやすくなります。
つまり、最短当日を目指す最大のコツは“撮影を丁寧に1回で終わらせる”ことです。
STEP3:審査 → STEP4:ID・パス受取 → 入金して取引開始
書類送信が終わったら、あとは審査を待つだけ。
スピード本人確認の場合、完了後にID・パスワードをWeb上で確認して取引へ進めます。
※当社休業日等を挟む場合は、審査・手続きが翌営業日以降になる場合があります。
「詰まったら放置しない」— 問い合わせで“最後の不安”を潰す
初心者が一番つまずくのは、知識ではなく「この画面、次どこ押すの?」の瞬間です。
放置すると、そこで終わります。だから詰まったら問い合わせが正解。
【コピペOK】問い合わせテンプレ(早く解決しやすい)
【やりたいこと】(例:スピード本人確認で提出を進めたい)
【いまの画面】(例:本人確認の撮影ページ)
【つまずき】(例:撮影がうまく進まない/エラーが出る)
【表示された文言】(エラー文があればコピペ)
【補足】(スマホ機種、通信環境など必要な範囲で)
※口座番号・暗証番号などの重要情報は送らない
【2025年12月25日時点】特典・キャンペーンは「口座だけ先に作る」が得
口座開設は無料。後回しにするほど「チャンスが来た瞬間に動けない」のが一番の損です。
公式では、アカウント登録(審査完了)に対する特典として抽選で2,000円、国内株式の取引手数料が1ヶ月無料などが案内されています。
- 特典・キャンペーンは内容・条件・期間が変更/終了する場合があります
- 適用条件は必ず公式ページで最新情報をご確認ください
最後の一押し:あなたが今日やるべきことは「たった1つ」
投資で一番もったいないのは、「迷っている時間」です。
スマホとマイナンバーカードを手に取って、まず申込だけ終わらせてください。
口座ができた瞬間から、あなたは「いつでも始められる側」になります。
※口座開設には審査があります。状況により日数がかかる場合があります。
シリーズ記事
- 第1回:逆指値で“守り”を作る(損切り予約)
- 第2回:新NISA×米国株でコストを削る
- 第3回:IFD/OCOで時短投資
- 第4回:未経験者は国内株“現物”から
- 第5回:操作不安を減らす(問い合わせ導線)
- 第6回:米国株だけDMM株に“サブ口座”提案
- 第6回:米国株だけDMM株に“サブ口座”提案
- 第7回:ポイントを現金化して再投資
- 第8回:かんたんモードで誤発注を防ぐ
- 第9回:スピード注文×ポイントで機会損失を減らす
- 第10回(この記事):口座開設手順を完全解説
- 第10回(この記事):口座開設手順を完全解説
※投資は元本を保証するものではなく、価格変動・為替変動等により損失が生じる恐れがあります。 銘柄の選択や最終的な投資判断は、ご自身の責任において行ってください。
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