【忙しい人専用】深夜の米国株も「予約注文」で完結!寝ている間に利確・損切りまで終わらせる方法

dmmkabu-article03-yoyaku-order-5min.png DMM株(NISA)

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「米国株をやりたい。でも深夜2時に起きてチャートを見るのは無理
「仕事が忙しくて、相場を追う生活はしたくない」
──その感覚、正解です。

投資で一番きついのは、値動きそのものより“生活が削られること”です。
寝不足で判断が雑になり、翌日の仕事がボロボロになる。これが一番もったいない。

そこで結論。忙しい人がやるべきは、米国株を「見張る」投資ではなく、予約して「結果だけ見る」投資です。
DMM株なら、注文の工夫で深夜を見なくて済む仕組みを作れます。

結論:忙しい人ほど「予約注文」で投資が続く

  • 新NISA(成長投資枠)なら米国株の取引手数料0円でコストを削れる
  • 寝る前に5分だけ使って、指値・期限を入れて“待ち伏せ”できる
  • 迷ったらLINEサポートで「これで合ってますか?」を聞ける

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朝の理想はこれ:「あ、利益が出てる」確認だけで1日が始まる

忙しい人の勝ち筋はシンプルです。
深夜に張り付かない寝不足にならない翌日の仕事に集中できる
投資が生活を邪魔しない状態を作れた人から、継続できます。

たとえば朝、通勤前にスマホを開いて、
「あ、昨夜の指値が刺さってる」
「利確の予約も入れてある」
確認するだけ。これが“ストレスフリー投資”です。

まず誤解をゼロに:「自動売買」ではなく“自動注文予約機能”です

ここ重要です。この記事で紹介するのは、自動売買ではありません。
あらかじめあなたが決めた条件(価格・期限など)を予約注文設定として入れておき、条件に合えば注文が成立する仕組みです。

つまり「判断」はあなたがやる。
「深夜にボタンを押す作業」だけを、予約で省く。これが現実的で安全です。

【忙しい会社員向け】寝る前5分で「最初の1株」を予約するタイムスケジュール

いきなり難しいことは不要。まずは1株、小さく始めればOKです。

寝る前5分の流れ(この通りでOK)

  1. 銘柄を開く(例:AAPL / NVDA など)
  2. 「買い」→ 指値を選ぶ(狙う価格を入れる)
  3. 注文期限を選ぶ(当日 / 週末 / 日付指定)
  4. 数量はまず1株(小さく経験を積む)
  5. 確認して発注 → あとは寝る

翌朝(1分)|やることはこれだけ

  • 注文が成立しているか確認
  • 必要なら指値を微調整 / 取り消し
  • 迷ったらLINEサポートで「この設定でOK?」を聞く

※注文方法・有効期限・対応範囲は変更される場合があります。最新条件は公式でご確認ください。
※本図は「予約注文(指値)」の基本導線を“迷わないため”に図解したものです。

これだけで、深夜の相場を追う必要は激減します。
そして何より、睡眠が守れる。翌日の仕事パフォーマンスが落ちない。これが最大の“得”です。

利確・損切りも「セット化」すると、投資が一気にラクになる

忙しい人が一番やってはいけないのは、買ったあとに放置してしまうことです。
放置は「含み益が消える」「含み損が膨らむ」を招きやすく、精神的にきつい。

だから“買う前に、出口も決める”
これだけで投資は「怖い」から「管理できる」に変わります。

(1)利確は“先に予約”しておくと、深夜に起きなくて済む

たとえば「買えたら、○%上で売る(利確)」のように、
利確の出口を先に用意しておけば、夜更かしを卒業できます。

具体例(イメージ):

  • 買い:指値でエントリー(狙いの価格で待つ)
  • 売り:買えたら、上の価格で指値(利確の予約)

※米国株は注文方法に一部制限があります(逆指値・OCO等が使えないケースがあります)。最新の対応範囲は公式の取引ルールを必ずご確認ください。

(2)損切りは「ルール化」+「迷ったらLINE」で、ミスを減らす

損切りは、忙しい人ほど「判断が遅れて損が大きくなる」ポイントです。
だから最初から撤退ルールを作っておくのが正解。

忙しい人向け「損切りの決め方」テンプレ

  • 損失は「○%まで」「○円まで」と先に決める
  • 朝の決まった時間に1回だけ確認(例:出勤前)
  • 迷ったらLINEで質問してから押す(孤独な深夜判断をしない)

他社で起きがちな「深夜に起きる投資」vs DMM株の「朝に確認する投資」

深夜に起きる投資(消耗)

  • 眠い目で相場チェック → 判断が雑になる
  • 翌日の仕事に響く
  • 結局続かず、投資が嫌いになる

予約して寝る投資(スマート)

  • 寝る前に条件を入れておく → 夜は寝る
  • 朝は結果確認だけ → 生活リズムが崩れない
  • 続けやすく、経験が積み上がる

「設定が難しそう…」その不安は正しい。だから“逃げ道”がある口座が勝ち

正直、最初は不安で当然です。
「注文期限って何?」「円貨決済と外貨決済は?」「NISA枠ってどこで設定?」
ここで詰まると、人はやめます。

でもDMM株は、困ったらLINEで聞ける
これが初心者にとって、機能以上に大きい。

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コスト面でも合理的:新NISA(成長投資枠)で「取引手数料0円」を狙う

投資は利益を保証できません。
でも手数料などのコストは、選び方で抑えられます

忙しい人ほど、余計な出費は減らしたい。
新NISA(成長投資枠)を使って、米国株の取引手数料を抑える設計は、合理的です。

※NISAの適用条件・対象商品・最新手数料は変更の可能性があります。必ず公式ページで最新情報をご確認ください。

最後に:今動くメリットは「チャンスに間に合う状態」を作れること

口座がないと、良い局面が来ても「本人確認中」「入金待ち」で動けません。
でも口座があれば、寝る前5分で“待ち伏せ”できる。

  • 口座開設・維持費は無料(まず作って中身を見るだけでも損はありません)
  • 最短当日で取引開始を目指せる(※手続き・審査状況により異なります)
  • 迷ったらLINEで聞けるから、途中で止まりにくい

深夜に起きない投資を、今日から作れます。
寝る前の5分で「予約して寝る」仕組みを用意しておきましょう。

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▼DMM株シリーズ(全10記事)
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